2005年9月24日
乗せられてジャックポット
ブログの方でも若干触れたが、21日の夜から23日にかけて東京、山陰方面を回ってきた。
仕事の成果は元より、非日常的な環境に浸って随分と有意義な旅だった。
23日の16時に全ての予定を終了したのだが、体力的な消耗が激しく、
飲みに行く気も、パチスロを打ちに行く気力も残っていなかった。
ジョンさんに広島駅まで送ってもらい、そのままタクシーで帰宅。
貯まっていた郵便物や購読誌に目を通しながら、小一時間ほどモモちゃんを撫でてやり、
久しぶりに交流板を見てみると、
ヨヨケンさん ミリオネアズクラブも90万$越えですけど、ゴールドラリーも90万$超えてますよ。
ゴールドラリーに挑戦する日記を希望します。
プログレッシブジャックポットは、本意ではないんだが・・・。
プレイテック系のカジノサイト、モナコゴールドカジノにログインしてみると、
ゴールドラリーのプログレッシブジャックポットが95万jを超えている。
久しぶりに遊んでみるか・・・。
当然のごとく、ジャックポットという期待はない。
とりあえず200jほど入金すると、即座に50jのボーナスがつき、250jでゲーム開始。
モナコゴールドカジノは英語版しかないのだが、ボーナスに関してはかなり太っ腹なカジノだ。
さて、勝負の方はと言うと・・・。
結局、

この200jが一度来ただけで、250jはあっという間に粉砕された。
次いで2回目の200j投資。
またしても、50jのボーナスをもらい、今度こその気合を込めてスタートすると・・・。
240jゲットで、クレジット410jに。
160jゲットで、クレジット522jに。
212jゲットで、クレジット654jに。
200jゲットで、クレジット706jに。
と、まさにバブル期の株価推移を髣髴(ほうふつ)させる展開に!
勢いは止まらず、さらに、
ナイス、トロッコ!
320jのボーナスをはさんで、
120jゲットで、ついに870jに!
ま・さ・に!

うなぎのぼりの展開!
ところが。
好事魔多し、急展開。
まるで、トロッコが自ら意思を持ったかのように、暴走し始め・・・。

ヤバげな感じに。
グングン加速!
そして。

哀れ、転覆の巻。
ゴールドラリーで、完全にラリってしまった・・・。
やはり1ゲーム16j賭けの怖さ、と言うか、
行く時は行くが、逝く時も速い。
400jほど撃沈され、今度は心機一転、
インターカジノのミリオネアズクラブにチャレンジ。
まさに、金鉱脈さんに乗せられてしまった感じだ。
2.25j賭けで始めたのだが、割と早い段階で、

ボーナスチャンスをゲット。
2回のチャレンジで、

この時点で40.5jのボーナス獲得だったのだが、
3回目にチャレンジすると、ドボンの確率20分の8・・・。
当然、チャレンジ。
結果は・・・。
40.5j → 
ま、予想通りと言うか・・・。
その後もボーナスステージ移行チャンスが結構やって来るのだが、
2回目にドボン!
→
→ 
3回目にドボン!
外環状から、中央環状にすら入れず・・・。
その後は結構小役で善戦したものの、ボーナスステージに移行することはなく、100j撃沈。
ゴールドラリーと合わせると、トータル500jの負けで終了となった。
小役も含めた爆発力と言うことになると、ゴールドラリーに軍配が上がるが、
ジャックポットへの道のり、駆け引きを楽しむと言う点ではミリオネアズクラブに軍配が上がる。
勝負を意識しながらジャックポットを、と言うのならゴールドラリー、
経過を楽しみながらジャックポットを、と言うのならミリオネアズクラブ、ということになるだろうか。
いずれにしても、単に「ジャックポット狙い」だけでは敵の思う壺だろう。
スロットマシンごとの性格を見抜いて、どこで線を引くかと言う意識を持たないと、
大やけどの危険性大、だ。
ま、今日の500jはまたいずれ他のマシンで回収させていただく、ということで。
それよりも「回収」という点で、俺が火になっているのは・・・。
銀座のクラブ、98,000円!
損益分岐点まで、あと2ズンズン。
プレイテック系の太っ腹ボーナスサイトなら、
| ミリオネアクラブは、英語版のインターカジノにしかありません。 英語に自信のない方は、まず日本語サイトでアカウントを取得し、 英語版をダウンロードした上で、日本語サイトで取得したアカウントでログインできます。 かなり中毒性がありますので、 分別持って臨んでください! 今までで最高のスロットマシンと言っても過言ではありません。 |